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【学芸大学駅徒歩3分のパーソナルトレーニングジムSwing】スクワットでお尻に効かせる方法

執筆者の写真: パーソナルジムSwingパーソナルジムSwing

更新日:2月1日

こんにちは!パーソナルジムSwing学芸大学店です!パーソナルトレーニングで初回来店いただいたお客様によくご質問いただくのが、「スクワットでお尻をきたえたいけど、前太ももにばかり効いてしまう」といった内容です。


今回はスクワットでしっかりとお尻に効かせるためのポイントをお伝えいたします。


パーソナルトレーニングジムSwing学芸大学店が解説!スクワットでお尻に効かせる方法

スクワットでお尻に効かせる

まずさっそく結論ですが、スクワットでお尻に効かせるためには、足の幅を肩幅より少し広めに設定すると良いです。このようなスタンスは、臀部(お尻)の筋肉により多くの負荷をかけるのに効果的です。また、つま先は外側に向け、膝がつま先と同じ方向に動くように注意してください。つま先を少し外側に向けることで足首の動きをスムーズににさせる作用が働きます♪


ポイントのまとめとしては以下の通りです。


①足の幅は肩幅より少し広めに設定する。

②つま先の向きは外側に約30度程度向ける。

③膝の動きつま先と同じ方向に動かす。

④重心の位置かかとに重心を置き、つま先で押さないようにする。


この姿勢を保つことで、お尻の筋肉に効果的に刺激を与えることができます。 最後までお読みいただきありがとうございました!


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