top of page
検索
  • swingcapitalinc

学芸大学のパーソナルジムSwingでトレーニング!太らない体質作りを作りたい方必見

更新日:5月23日

こんにちは!パーソナルジムSwing学芸大学店の越智(おち)です!


突然ですが、食べることは好きですか?


ちなみに私は大好きです。


パーソナルトレーナーという職業柄ストイックな食事を毎日摂っているというイメージを持たれがちですが、私は趣味が食べることでして、何なら人生の一番の楽しみが食べることといっても過言ではないです。


マクドナルド、ラーメン、お菓子など高カロリーな食べ物が大好きですし、よく食べます。ですが、太らないための食事テクニックや日々トレーニングを行っているため、簡単には体脂肪がつかないカラダ、俗に言う太りづらい身体でいることができております。


せっかくの人生ですから食べたいものを極限まで我慢するなんて寂しいと思います、、なので私は好きなものを食べても簡単には太らない状態でいるために日々一生懸命トレーニングに励んでおります。


そんな私でもトレーニングを一切せずに今の食事内容でずっと生活していると100%太っていきます。。



つまり何を申し上げたいかというと、食べることが好きな人こそトレーニングをしっかりと行った方が良いということです!


トレーニングを習慣にすると代謝がしっかりと上がり、脂肪燃焼がしやすい身体に変わります。そして食べたものがしっかりと消費するようになるため、トレーニングを習慣にしていない人と比べ、体脂肪がつきにくいカラダを手に入れることができるようになります。


もちろんトレーニングを日々おこなっていても消費カロリー>摂取カロリーの逆の状態になると太ってしまいますし、高カロリーだけを毎日食べていると健康にもよくありません。


パーソナルトレーナーとしてお伝えしたいのが、しっかり運動を行い、健康的な身体の状態を作り、適度に好きなものを罪悪感なく食べても大丈夫な状態にしていきましょう!ということです!


また、運動の習慣がつき、正しい食事のテクニックが身につき、身体の状態が健康になると食欲にも変化が出てきます。以前よりも健康的でヘルシーなものが美味しく感じるようになったりもします。


パーソナルジムSwing学芸大学店では無理なく食べることを楽しみながらダイエットを行うサポートを全力でさせていただきます。


甘いものや高カロリーなものが好きでよく食べてしまう!、、という方でもご安心ください。私もそうです。

好きなものをやめなくてもいいように痩せやすいカラダを手に入れませんか?




パーソナルジムSwing学芸大学店で太りづらい体質を作りましょう

学芸大学のパーソナルジムSwingで太らない体質作り



パーソナルジムSwingが語る太らない体質を作る3つのポイント

パーソナルジムSwingが語る太らない体質を作る3つのポイント




①週に1~2回ジムでトレーニングを行う

①週に1~2回ジムでトレーニングを行う

身体の代謝を正常にし、脂肪燃焼がしやすい状態すなわち太りにくく痩せやすい身体でいるためには、定期的に運動を行うことが大切となります。


ここでポイントなのが、しっかりと筋肉に負荷がかかる運動を行うということが重要となります。


ランニングやウォーキングもやらないよりは身体の代謝を上げ、脂肪燃焼を促すことはできるのですが、あくまで代謝が上がり脂肪が燃焼するのは運動中のみとなります。


運動をしていない通常時でも身体の代謝が良く、脂肪燃焼し続ける状態をつけるためには筋力トレーニングが最も効果的な運動となります。


ただ、社会人になると中々運動習慣をつけるのが難しくなるかと思います。自宅で運動を始めたものの、中々モチベーションが上がらず、挫折してしまったという方も多いのではないでしょうか。


確実に運動習慣をつける手段の一つとしてパーソナルトレーニングがあります。


代謝を上げて今よりも太りにくい体質にしたい!という方は是非パーソナルジムSwingにお任せください。



②食事でカロリーをカットしすぎない

②食事でカロリーをカットしすぎない

食事でカロリーを落としすぎないのも代謝をしっかりと上げるうえで大切なポイントとなります。


カロリーをカットしすぎると当然のように体内の栄養素が不足してしまいます。


体内の栄養素が不足し続けると、身体が餓死するのを防ごうと生物本能的にどんどんエネルギーを体内にため込もうとするようになります。


ダイエットしたら以前よりも食欲が増え、体重も増えてしまったという方はまさにその症状となっております。


ダイエットで適度にカロリーコントロールを行うことは必須ですが、落としすぎると身体の代謝も下がってしまい、省エネモードに切り替わってしまいます。


この場合になると少ししか栄養を摂っていないのに、全く体重が落ちないという状態になってしまうため、注意が必要となります。



③短期で体重を落としすぎない

短期で体重を落としすぎない

②と少し近い話となりますが、短期間で体重を落としすぎないことも代謝を上げるうえで大切なポイントです。


急激に体重が落ちる状態とは、カロリーが極端に不足していることで一気に体重が落ちたということになります。体脂肪のみが綺麗に落ちていると嬉しいのですが、この場合は体脂肪よりも筋肉の方が多く落ちたことで一気に体重が減ったということになります。


体重が減ったとしても落ちたものが筋肉だとすると一切痩せていないということになってしまいます。


筋肉が落ちると見た目もたるんだ状態に見えてしまうため、しっかりと引き締めながら痩せるためには筋肉を落とさずに、体脂肪のみを落とすということが重要となります。


ダイエットで体脂肪だけを落とし、筋肉はしっかりと残すためには適度な筋力トレーニングが必要となります。


身体を今以上に引き締め、見た目としての変化を大きく感じたいというかたはパーソナルジムSwing学芸大学店の初回体験にお越しくださいませ。




パーソナルジムSwing学芸大学店が解説。代謝を上げる食べ物3選


日々のトレーニングを効果的に行うためには、食事も重要な要素の一つです。


特に、代謝を上げる食べ物を摂取することで、より効率的に脂肪を燃焼し、体を引き締めることができます。


今回は、代謝を上げる食べ物を3つご紹介いたします。これからの食生活にぜひ取り入れてみてください。



①チリペッパー

代謝が上がる食べ物①

チリペッパーはカプサイシンという成分を多く含んでおり、このカプサイシンが代謝を上げる働きを持っています。


カプサイシンは体温を上昇させ、脂肪燃焼を促進する効果があります。


特に、チリペッパーを含む辛い食品を摂取することで、食事誘発性熱産生(DIT)が高まり、代謝が向上します。


料理にスパイスとして加えるのが一般的です。例えば、スープや炒め物に一振り加えるだけで、代謝を高める効果が期待できます。


注意点なのですが、過剰摂取は胃を刺激する可能性があるため、適量を守ることが重要です。


普段の食事のスパイスなどで適量取り入れてみるのはいかがでしょうか。



②生姜

代謝が上がる食べ物②

生姜は体を温める効果があり、これが代謝を上げる一因となります。体が温まると血流が良くなり、結果として代謝が促進されます。


また、生姜にはジンゲロールやショウガオールといった成分が含まれており、これらが脂肪の分解を助けます。


摂り方ですが、生姜は料理に加えるのはもちろん、紅茶にスライスして入れる「ジンジャーティー」もおすすめです。


タイミングとしては朝に生姜を摂ることで、1日の代謝を高める効果があります。冷え性の方にもおすすめです。



③鶏胸肉

代謝が上がる食べ物③

高たんぱく質・低脂肪の鶏胸肉は、筋肉を作るために欠かせない食材です。


筋肉量が増えると基礎代謝が上がり、自然と脂肪燃焼しやすい体になります。


さらに、鶏胸肉にはカルニチンという成分が含まれており、これが脂肪の代謝を助けます。


量の目安ですが、1日に手のひらサイズの鶏胸肉を1〜2枚を摂ると良いかと思います。



パーソナルジムSwing学芸大学店が解説。代謝を上げる筋力トレーニング3選


筋力トレーニングを効果的に行うことで代謝を上げ、脂肪燃焼を促進させましょう!


代謝が上がることで、日常生活でもエネルギー消費が増え、より引き締まった体を手に入れることができます。


代謝を上げるのに効果的な筋力トレーニングを3つご紹介いたします。



①スクワット

スクワット

スクワットは、下半身の大きな筋肉を鍛えることができるため、代謝を上げるのに非常に効果的です。


太ももやお尻の筋肉を集中的に鍛えることで、基礎代謝が向上し、脂肪燃焼を促進します。


フォームですが、肩幅より少し広めに足を開き、背筋を伸ばしたまま腰を下ろします。膝がつま先より前に出ないように注意しましょう。


回数は15回を3セット行いましょう。慣れてきたら、ダンベルを持って負荷を増やすのもおすすめです。


パーソナルジムSwing学芸大学店では正しいフォームで効果的に行えるようサポートしております!



② デッドリフト

デッドリフト

デッドリフトは、背中、太もも、お尻など全身の筋肉を使うトレーニングです。大きな筋肉を使うため、エネルギー消費が高く、代謝を上げる効果があります。


やり方ですが、足を肩幅に開き、バーベルを握ります。背筋をまっすぐに保ち、腰を下ろしてバーベルを持ち上げます。持ち上げる際には、膝を伸ばし、背中を丸めないように注意しましょう。


回数とセット:10回を3セット行いましょう。重さは無理のない範囲で、徐々に増やしていきましょう。



③ベンチプレス

ベンチプレス

胸、肩、腕の筋肉を効果的に鍛えることができるトレーニングです。上半身の筋肉を強化することで、全身の代謝が向上します。


フラットベンチに仰向けに寝て、目の位置がバーベルの真下になるようにします。足を床にしっかりとつけ、安定した姿勢を保ちます。


手の幅は肩幅より少し広めにバーベルを握ります。手のひらを前方に向けて握り、親指でしっかりとバーベルを固定します。


スタートポジションで腕を伸ばし、バーベルを胸の真上に持ってきます。バーベルをゆっくりと胸に向かって下ろします。肘を外側に広げながら、バーベルが胸に触れる直前で止めます。


呼吸ですが、下ろすときに息を吸い、押し上げるときに息を吐きます。


10回を3セット行うのが目安です。慣れてきたら回数やセット数を増やし、重量を調整していきましょう。



パーソナルジムSwing学芸大学店では、一人ひとりの目標に合わせたトレーニングメニューを提供しており、ご自身のペースで無理なく続けられるトレーニングが継続できます♪



現在、初回限定のパーソナルトレーニング無料体験を行っております!


痩せたいけど食べるのも好きで極力ストレスをためずにダイエットがしたい!という方はパーソナルジムSwing学芸大学店がピッタリです。


初回カウンセリング時にライフスタイルに合わせた無理のないダイエットプランを組ませていただきますので是非ご体験ください!



閲覧数:4回0件のコメント

Comments


bottom of page